巻頭言執筆のお知らせ


 当事務所の代表弁護士香月𥙿爾が、株式会社経済法令研究会が発行している『金融・商事判例 2026年8月1日号(No. 1746)』の巻頭言である「金融商事の目」に「民法等の一部を改正する法律の実務に与える影響」と題する小文を寄稿いたしました。

小文の内容は、第221回国会において可決成立し本年6月24日に交付された改正法による主な改正点と、金融機関における実務への影響について示したものです。